マナ・プールズ象世界遺産にも指定されているジンバブエのマナ・プールズ国立公園で、食事中の観光客のグループに野生のアフリカゾウが近づいてきた貴重映像です。



掲載元の説明によると、誰もゾウに食べ物を与えたり挑発もしておらず、ゾウを刺激しないようにじっとしていたとのことです。視聴したユーザーからは「左側の男性がじっとみつめていたので視線が気に入らなかったのでは」といったコメントが寄せられていました。