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海外反応ブログで記事にできなかったものを動画中心に紹介していきます。



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磁性流体の時計「FERROLIC」生物のような美しい動きで時を刻む

ferrolicオランダ人の技術者Zelf Koelman氏が開発した磁性流体の動きで時を刻む時計「FERROLIC」の映像です。
磁性流体は砂鉄のような磁性を持った流体で、背面の磁石で制御しているのですが、流体は予想できない動きをするために、まるで生きているようです。日常のデジタル画面とは正反対の世界を見せてくれます。

驚き、Amazonの仕分けロボット「Kiva」、配送拠点で大活躍

Amazon_kivaAmazonの出荷、配送の拠点となっている「Amazonフルフィルメントセンター」でルンバのような型状をしたロボット「Kiva」が活躍しています。この仕組はまだ米国だけなのでしょうか、ここまで効率化できるわけですからAmazonの凄さがよく判ります。

テスラ、触手ロボットのような自動充電システムを公開

テスラ充電電気自動車メーカーのテスラモーターズが、電気自動車の充電を自動的に行うシステムのプロトタイプを公開しました。ミミズのようにニュルニュルと差込口を探しに行く様子をご覧ください。視聴したユーザーからは「近未来の感じがする」「動きがHENTAIだ」といったコメントが寄せられていました。

料理を自動で作ってくれるロボットキッチン、2018年に実用化

be-DPpX9oPVnpUイギリスの企業Moley Roboticsが開発中の自動調理キッチン「ロボットキッチン」、2018年には実用化する予定とのことです。本物のシェフのような手さばきをご覧ください。

世界初、アメンボそっくりの極軽量ロボットを開発、水の上でジャンプも可能

be-Z83l347rh6Eソウル国立大学とハーバード大学の研究者チームは、アメンボと同様に水の上に浮いてジャンプできるロボットを開発しました。

韓国の研究チームが新しい波力発電を開発「深い海も問題ない」

波力発電韓国の研究チームが新しい方式の新しい波力発電を開発しました。注射器型の円筒の中で空気が圧縮されてタービンを回して発電する仕組みになっています。従来の波力発電ではエネルギー効率の悪い沿岸付近にしか設置できなかった欠点があったものの、新しい方式では、波のエネルギーが強い深い海でも活用できるとのことです。

月面も大迫力、ニコンのデジカメ「Coolpix P900 」の光学83倍ズームが凄いと話題

Nikon-coolpix-P9002000mm相当、光学83倍の性能を持つ日本製コンパクトデジタルカメラ「Nikon Coolpix P900」、
2015年3月に発売されて以来、すでにカメラマンには注目されていましたが、最近になって、特にズーム能力の高さを示すYouTube映像が再生数上位にランクして話題になっています。特に素晴らしいと思った映像を2つ紹介します。

自動でレンガを積む建設ロボット、高校の外壁全体を工事する映像

be-hy8htNtmw6kますます自動化されていく時代になるのでしょうか。米企業が開発した、セミオートでレンガを積んでいくロボットの作業風景です。試作段階ではなく、すでに外壁全体を工事できるようになっています。まだ仕上げ部分は人手に頼るなど全自動ではないものの接着部分も自分でつけて作業していきます。

羽のない風力発電の仕組み「ヴォルテックス・ブレードレス」

羽のない風力発電スペインの技術者David Suriol氏が中心になって開発した風力発電「ヴォルテックス・ブレードレス(Vortex Bladeless)」を紹介します。円筒形ブレードの中を風が通ると回転渦が発生して発電する仕組みになっており、従来のようなギアやベアリングなどの部品が不要で建設費も安く済むとのことです。従来の風力発電が抱えていた騒音や渡り鳥が衝突するなどのリスクがほとんどないとのことです。

3Dプリンターで橋を建設する全自動ロボットが開発される

ロボット橋3Dプリンター3Dプリンターの技術を使って橋を作るロボットをオランダの弁ジャー企業MX3D社が開発しました。あらかじめ決められたプログラムを組み込まれたロボットが、両端からそれぞれ全自動で作業をして中央で一つに繋がっていきます。人手もいらず足場を組む必要もないとのことです。

顔を認識して本人確認できる中国製ATMがサービス開始

顔認証ATM中国製世界初となる顔を認識して本人確認するATMが、6月13日、北京の一部銀行でサービスを開始しました。このATMではカードを差し込んでから顔認証に加えてパスワードを入力しないとお金を引き出せなくなります。この技術は中国が自主開発したとのことですが、これで詐欺被害を減らせるといいですね。

災害ロボットコンテストで優勝した韓国ロボットの映像、賞金2億5千万円を獲得

韓国ロボットKAIST米国防高等研究計画局(DARPA)が主催する災害救助ロボットの競技会「DARPA Robotics Challenge(DRC)」の決勝戦が2015年6月5日から6日に行われ、韓国チーム「KAIST」が優勝して優勝賞金200万ドル(約2億5千万円)を獲得しました。日本勢は最高で10位でした。決勝大会で撮影されたKAISTのロボット「DRC-Hubo」の映像を紹介します。


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