捕虜ロシア兵ウクライナウクライナ保安庁は3月18日、ロシアがウクライナへの侵略に関わっている新たな証拠として、戦闘に参加したロシア兵の捕虜を尋問している映像を公開しました。兵士の所属先は戦車大隊や狙撃旅団など攻撃的な部隊とのことです。撮影されたのは2014年8月ですが、最近になって映像を入手できたようです。 (情報元(ウクライナ語)